サブプライム・ショックの暴落で



 年金に頼らず、お金の心配なく
自由にやりたいことを生涯続けられる生活!




   その実現は、2009年の初頭

     ”この瞬間”に決まる!




   あなたに必要な資産運用のノウハウを公開!



  2009年初頭、今が分かれ道


  突然ですが・・・

 あなたは今のままで、これから始まる激動の時代を乗り切る自信がありますか?

もし、何も考えていない、行き当たりばったりの生活を送ろうとしているのであれば、かなり危険です。それに比べ、準備に時間をかけ、これから始まる激動の時代に備えている人の多くは、楽しい毎日を過ごしています。


 2009年という年は、どうしても将来の不安をより感じる年になるようです。
 リストラ、年金問題、不況・・・
世の中の景気が悪く、世界中がバケツをひっくり返したような状態になっているから仕方がないのかもしれません。


              

投資に興味がない方、将来に不安を感じない方は、
この先を読んでもムダですから、ここで読むのを止めて下さい!

じっくりと知りたい、と言う方は、
このままお手紙を読み進めてください。。。




 初めまして、ごんたと申します。




 世界経済は大混乱・・・

 2007年8月に起きたサブプライム・ショックによって、アメリカ発の金融危機が世界的に広がり、世界的中で、株や投資信託だけでなく、原油や穀物、そして金などの貴金属の値段が大暴落し、3年前の値段に戻ってしまいました。そして、自動車産業を中心とする景気の悪化によって、2009年は、世界的な雇用不安の年になりそうです。アメリカだけでなく、日本や中国・インドなどの国でも失業者が巷にあふれ出しています。





 金価格の上昇が終わる・・・

世の中がこのような状況になっている今、あなたに知って欲しいことがあるのです。それは、金価格の上昇が終わりを告げると言うことです。そして、その時期が分かったのです。


金価格がピークをつける、

それは、201X年7月です。


 『本当に?』、『ほんまかいな?』と誰もが疑っていると思います。


 そりゃそうですよね!


どうせ、適当なことを言って、興味を引こうとしているんだろう!と思うのが普通ですよね!そんなことが分かるはずないですよね!神様じゃあるまいし!



ところが、予測できるのです!
サイクル分析という手法を使うと!
予測できるんです!!





 サイクル分析とは・・・


サイクル分析ついて説明します。

投資の分野では、アナリストというのがたくさんいます。アナリストにもいろいろな種類があって、それぞれ得意分野があります。例えば、ファンダメンタル分析が得意とか、テクニカル分析が得意という人が多いようです。多くのアナリストは、たぶんどちらかだと思います。


最近、ちらほら耳にするようになってきたのが、サイクリストと言われるアナリストです。しかし、100人に1人ぐらいの割合ではないでしょうか!それほど、サイクル分析をしているアナリストは少ない。なぜなのかは分かりません。


著名な方では、皆川弘之氏、伊東秀広氏、そして、若林栄四氏などがいます。




 フラクタルとは・・・

「フラクタル」という言葉を聞いたことがあると思います。
「フラクタル」という言葉を広辞苑で調べてみると、『どんなに微小な部分をとっても全体に相似している(自己相似)ような図形で、海岸線などが近似的なフラクタル曲線とされる。』と説明されています。


下の図は、代表的なフラクタルとして有名なコッホ曲線です。

   



 フラクタルは海岸線や木の枝、雪の結晶など、自然界の中にはあたり前に存在しています。歴史も同じです。さらに、株や原油、そして金などの値段の動きも、やはりこのフラクタル構造になっています。もっとも、寸分の違いもないような形ではありません。しかし、大きな価格の波と小さな価格の波は、ほとんど相似形をしていると言えます。自然界に存在するフラクタルは、実際には完全な相似形ではありません。少しずつ微妙にズレています。


株や商品の価格チャートがフラクタル構造になっているという前提で、実際の取引に応用しようと考え研究しているのがメリマンなどのサイクル分析の研究者です。


歴史の流れも自然界の法則通りに動いています。ですから、歴史が繰り返すというのは、とても自然なことなのです。フラクタル構造を理解すれば、2〜3ヶ月の価格の動きだけでなく、20〜30年の価格の動きさえも予測できるのです。




 サイクルの定義

 メリマンは、サイクルを次のように定義しました。

 サイクルは一定の間隔で繰り返し起こる測定可能な現象である。その現象は100%の規則性をもって起こるとは限らない。しかし、それは一定の間隔で80%以上の確率で起こる。例えば、「6週サイクル」という場合、それは正確に6週ごとに起こるわけではなく、5〜7週サイクルが80%以上の確率で起こることである。」


したがって、「6週サイクル」は前後に1週のオーブがあるので、実際には5〜7週ということになります。一般的にサイクルのオーブ(許容範囲)は、サイクルの長さの6分の1であり、「6週サイクル」は前後に1週のオーブが生じるので、5〜7週ということになります。18週サイクルの場合には、18週プラス・マイナス3週となります。




 平均的なサイクルとオーブ


 それでは、我々素人投資家が投資している対象の平均的なサイクルとオーブを紹介します。以下に、いくつかの商品の平均的なサイクル(プライマリーサイクル)の長さとオーブを週単位で示します。

 金  18週(15〜21週)  
 銀  17週 (13〜21週)
 銅  18週(15〜21週)  )
 穀物 17週(15〜21週)  
 日本株式 16週(13〜19週)
 米株式指数 17週(13〜21週)
 米ドル/円 33週(26〜40週
 スイスフラン/米ドル 26週(21〜34週)




 長期サイクル


 代表的な長期サイクルには、下記のようなものがあります。

 米株式指数 50週(38〜62週)
 米株式指数 4年(42〜54ヵ月)
 米株式指数 20年(17〜21年)
 米株式指数 54年(45〜63年)

 日本株式 54週(10〜15ヵ月)

 金 48週(42〜54週)
 金 118週(102〜124週)
 金 4.25年(42〜60ヵ月)
 金 8.5年(7.5〜10年)

 米ドル/円 14.45ヵ月(11〜20ヵ月)
 米ドル/円 20.56ヵ月(15〜29ヵ月)
 米ドル/円 64ヵ月(60〜68ヵ月)




 過去40年の金価格を調査・・・

 過去40年ぐらいの金の価格の推移を調べてサイクル分析をしました。金の4年サイクルで分析した結果、ピークを迎える時期を完全にとらえることができました。こうして、金の価格がピークをつける時期、つまり金が終焉を迎える時期が分かったのです。


前回、金価格がピークを迎えたのは、1980年1月でした。本間裕氏などは、インフレは30年サイクルで起きると言っています。前にピークを迎えた30年後の2010年にピークをつけると言うことではありません。そうなるかもしれませんが、私がやったサイクル分析の結果からは、もっと後になるようです。ちょうど30年+X年後に終焉することになりました。







 なぜ公開するのか・・・


 『金の魔力・T』の公開

 この重大な事実をお知らせするために、e-bookを公開することにしたのです。そのe-bookとは、

 金の終焉に向けて・・・
『金の魔力・T(1億円の資産を手にするfirst step)』です。


 これから数年後に、金価格がピークを迎えます。2008年末には、かなり戻してきましたが、このまま上がり始めるという訳ではありません。来年になると、また2008年8月のような暴落になる可能性もあります。2009年は、秋ぐらいまで低迷すると思います。そして、年末にかけて上昇を始めます。サイクル分析を使うと、相場の流れまである程度予測できてしまいます。

 



  投資の目的は、資産の保全・・・

 いまの経済状況を見ていると誰もが不安を感じています。
「これから先どうなるのだろう?」と不安を感じている人がほとんどです。政府は頼りにならないから、「自分のことは自分でどうにかしなければ・・・」と思っている人が増えてきました。


 これから日本だけでなく、世界中が大混乱に陥る可能性すら感じます。800兆円以上の負債を抱えた日本も明治維新や太平洋戦争と同じような大混乱の時代を迎えることになるようです。これは、経済の60年サイクルから考えても十分ありえることなのです。明治維新は1868年です。太平洋戦争が始まったのは1941年です。この間73年です。そして2009年は、太平洋戦争が始まってから68年目ですから、そろそろ節目となるような大事件が起きても不思議手はありません。




 渦中にいると、時代の流れが分からない・・・
 
 時代の流れの中にいる人間には、大事件だということが分かりません。終わってから、歴史の流れを見ることで、大きな出来事だったことを認識することになるのです。私は、サブプライム・ショックをきっかけに始まった、この金融危機が明治維新や太平洋戦争と同じレベルの大事件だと思っています。そんな激動の時代の波に呑み込まれることなく、自分や家族を守り抜くことを第一に考えなければなりません。もはや、国家は何の当てにもなりません。国は我々庶民の足を引っ張っているだけですから。


 これからの激動の時代を乗り切るには、最も安全な資産であり、また通過でもある金(ゴールド)を持つことしかありません。日本やアメリカが破綻すれば、ドルや円などの紙幣はタダの紙切れにしかなりません。それは、歴史をみれば一目瞭然です。太平洋戦争時の軍札、そして最近では、ソ連崩壊時のルーブルなど、まったく役に立ちませんでした。通用したのは金だけだったのです。





 金投資を始める絶好の時期・・・

 金の値段が低迷しているこの絶好の時期に金投資を始めてもらいたいと思って、このe-bookを書きました。金の値段がピークをつける時期とその値段まで、ある程度予測できるのですから、資産を保全するだけでなく、金投資をすることによって、資産を何倍にも増やすことさえできるのです。


 この年末になって、いきなり解雇された方や老後の生活を心配している高齢者の方がたくさんいます。そういう方たちに、少しでも将来に明るさを感じることができる情報を提供したいと考えて公開しました。この金投資法を参考にして、この大きな時代の変化の波を乗り切って欲しいと思っています





 e-bookの内容は・・・


 2年半前の価格になってしまった・・

 このe-bookを手にしているあなたは、とても幸運な方です。

という書き出しで、2年半前に『インフレでチャッカリ儲ける!金投資法!初級編』を発表しました。2年半前というと2006年ですから、金の現物価格は、2,000円/gを超えて上昇を始めた頃です。そして、このe-bookを書いている2008年は、3月に3,300円/gを越えましたが、8月からの暴落で2,400円/gまで戻しています。たった2年間の間に50%以上も上昇しましたが、今では下落し2年半前の価格に近づいています。


 『インフレでチャッカリ儲ける!金投資法!初級編』を書いた頃は、これからインフレになって金の価格が上がり始めた時期で、これからずっとあがり続けるだろうと考えていました。ですから、このように素晴らしい情報を、できるだけ多くの方に知らせてあげなければならない、そして、これからやって来る明治維新や太平洋戦争後のような動乱の時代の準備をして欲しいと考えてe-bookを書き上げました。しかし、金価格は、私の予想に反して2年半前と同じレベルまで下げてしまったのです。




 なぜ、暴落を予測できなかったのか・・・

 なぜ、こんな状況になったのか、そしてそれを事前に予測できなかったのかを考え続けました。結局、私の勉強不足だったのです。もっと真剣に勉強していれば、これぐらいのことは分かったのではないかという後悔の思いでいっぱいです。相場を予測するために、サイクル理論や波動理論の勉強を2年前からしてきました。しかし、まだまだ自分のものにはなっていなかったのです。


 そして、10月末に、『暴落は予測できる!』というe-bookを纏め上げました。これで、自分の足りなかった部分がよく分かりました。サイクル理論や波動理論を理解していたつもりになっていただけだったのです。このe-bookをまとめたことで、やっと金相場の全容を解明できたと思えるようになりました。これからの動きもほとんど予測できます。




 読んで欲しいのは・・・

 このe-bookは、これから金投資を始めようとする方が投資の手引きとして使ったり、また、既に金投資をしている方が、これからの投資のしかたを考える参考書として使えるようにしています。


 内容は、初級マニュアルでも説明している金投資の必要性の再確認、次に、サイクル分析の基礎知識、そして、サイクル分析による金の価格が終焉を迎える時期の予測、最後に金が終焉を迎えるまでの対応について説明しています。初心者向けに、金投資の仕方を付録としてつけています。


 特に、私が書きたかったことは、第4章のこれからの投資のしかたです。これから金がピークを迎えるまでの数年間を3つの期間に分けています。まず、デフレ期、そしてインフレ前期、最後がインフレ後期です。これらの3つの期間は、それぞれ金相場の動きが違います。それらの期間に適した投資の仕方を簡単ではありますが、説明しています。ここが、ポイントです。




 e-bookの内容は・・・

 それでは、
金の終焉に向けて・・・『金の魔力・T(1億円の資産を手にするfirst step)』の内容について説明します。


 どのような内容なのかを大づかみしていただくために、目次を掲載しておきます。購入するまで、内容がまったく分からない物も売られているので、購入してからがっかりする方がないようにと考え、内容をできるだけ詳しくお伝えすることにしました。

第1章 金投資の魅力
(1)   経済の60年サイクル
(2)   インフレの30年サイクル降の暴落状況
(3)   資本主義の崩壊
(4)   なぜ金なのか?
(5)   金は本当に値上りするのか?
(6)   金の上昇はいつまで続くのか?

第2章 サイクル分析の基礎知識
(1)   メリマンのサイクル理論
(2)   エリオットの波動理論

第3章 金の終焉時期
(1)   過去の金価格からの予測
(2)   サイクル分析による予測
(3)   金価格がピークを迎えるまでのシナリオ析

第4章 金が終焉を迎えるまでの対応
(1)   サブプライム・ショック以降の市場の変化
(2)   金価格が終焉を迎えるまでの対応
(3)   これから金投資を始める方へ

付 録   金投資の種類



 このe-bookのボリュームは、A4サイズで71ページです。







  このe-bookを読むと・・・

 @ 金投資の経験がない人でも、自分にあった金投資の種類と方法を選んで
    金投資を始めることができる

 A 金価格がピークをつける時期と価格が分かれば、それに合わせて投資の
    計画を作ることができる

 B 資金計画まで作っておけば、生活や投資のための資金を有効に活用する
    ことができる

 C 今、金投資を始めておけば、これから起きる国家破綻や世界恐慌、
    そしてハイパーインフレなどの備えをすることができる 

 D 金の価格がピークをつけるまでの3つの期間に応じた取引をすることで、
    金投資で効率的に利益を積み上げることができる

 E 金価格がピークをつけた後、資産を保全するために何をなすべきなのかの
    ヒントを得ることができる
 
 F 金価格がピークをつけるまでのプロセスを理解すれば、金だけでなく株や
    FXなど、他の投資方法にも応用することができる




 このe-bookを、どのように利用するのか・・・

これから金価格がピークを迎えるまでの期間を3つに分けています。
それは、下記の通りです。

 @ デフレ期:
    金価格は下降トレンドで、2008年8月に起きたような暴落が
    何回か起きる可能性があります。

 A インフレ前期:
    金価格は上昇しますが、上昇しても、上がり始めの1.5倍程度までです。

 B インフレ後期:
    金価格は急激に上昇を始めます。金価格の終焉に向かって一直線に
    上昇します。
    但し、日々の変動がとても大きくなります。
    1日に100ドル以上変動するのがあたりまえになると思います。

 これらの3つの期間は、それぞれ特徴を持っています。それらの期間の特徴に合わせた取引をしないと効率よく利益を上げることはできません。へたをすると、大切な資産を守るどころか減らしてしまうことになるかもしれません。そのようなことにならないように、これらの期間に応じた投資の方法を解説しています。





 そして、最後に・・・

金が終焉すれば、今度はどのようにして資産を守っていくのかを考えなければなりません。金価格がピークを迎える前に、保有している金を全て別の物に換えなければなりません。実は、これが一番難しいところなのです。『ポスト・ゴールド』これが、私が取り組んでいる大きな課題です。金が終焉するまでに解決しなければなりません。






 いますぐ・・・

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 ノウハウの拠り所としている基本的な考え方について


 サイクル理論

 このe-bookは、サイクル理論をベースに蓄積したノウハウを基に作っています。
サイクル理論について説明しておきます。一般に株や商品などの価格は、一定のサイクルに従って変動します。


 メリマンは、プライマリーサイクルと呼ばれる18週サイクルを基本に考えています。そして、プライマリーサイクルはメジャーサイクルと呼ばれる6週のサイクルが3つ連続することによって成り立っています。


 しかし、商品でも株でも固有のサイクルを持っており、金の場合は、固有の周期を持っています。それは、私の調査研究の結果から得られた周期です。


 プライマリーサイクルが3つ連続することで大きな波を形成すると言われています。
金の場合、メリマンサイクルだけでは、説明しきれないので、とても悩んでいたのですが、エリオット波動理論を適用することで解決できました。金の場合、プライマリーサイクル4つで、より大きな1つのサイクルを形成していることがわかりました。



 エリオット波動理論

 ここからは、エリオット波動理論のモデルを使って説明します。

一般的に上昇波は、3つの上昇波と2つの下降波の計5つの波で形成されます。そして下降波は2つの下降波と1つの上昇波の計3つの波で形成され、大きな波は、合計8つの波で形成されていることがわかります。


   エリオット波動基本図
 
   



 上図で説明すると、大きな波は、波1,3,5の3つの上昇波と波2,4の2つの下降波の計5つの波で上昇し、そして、波a,cの2つの下降波と波bの上昇波の計3つの波で下降します。





 あなたよりも先にマニュアルを購入された方から
喜びのメッセージをいただきました!


 京都府の田代 和夫様

 
もし、このマニュアルを手にしたタイミングで金投資をはじめられる方は本当にラッキーな方です。何故なら現在金価格は安値で放置されているからです。しかも今年の夏から円高の影響も受け十分下がっているからです。私もこの半年の暴落で大きな損を抱えました。

 しかし、昨年後半の金価格の低下の原因と今後どのように金価格が推移していくのかがわかりました。この暴落があったからこそわかったものだと思います。

 このマニュアルは「暴落は予測できる!」のマニュアルと比べ大変わかりやすく、入門書として貴重なものだと思います。大筋は「インフレでチャッカリ儲ける金投資法」の改訂版として、また今後の具体的な予測とその根拠についてわかりやすく説明してくれています。主にサイクル理論やエリオット波動を使用した予測です。これが本当に使えるならまさしく「魔法の杖」です。WGCの豊島さんはいつも相場に「魔法の杖」はないとおっしゃっていますが、この予測がすべて当たらないにしても80〜90%の的中率であればすごいことです。

 およそのピークがわかれば一番難しい売り時がわかります。地金、ETF、積み立て、先物にしても使えます。私は素人なのでこのマニュアルで知ったデフレ期にコツコツと積み立てもしながら少しずつこの方法や時期に沿って投資したいと思います。

 おかげさまで12月は利益をあげることができました。本当にありがとうございました。




 福島県の小田 正史様

 いつもお心深いアドバイスに感謝しております。

(少しオフザですが、嬉しい気持ちを込めまして・・・・)

「 チャッカリ塾の教科書ができました〜。
開けて、1ページ・2ページ・・・・・・お〜・O〜・・・、すご〜い!!。
ここまで分かるの??
値柄(高値・安値)・日柄(金の絶頂は、ここ⇒⇒200XX年・X月)!!
シナリオつかんで、その波動 イチ・に〜・さ〜ん の対応までしっかりと。
しかも、凄いのは、その見出す方法をオファーしていただけたことですね!
それも、初心者であっても(不肖なわたしも)、“しっかり教科書読めば!!”
本気で自分の夢を叶える努力をつぎ込める人であれば わ・か・る !!  ・・・・これが、捜していた 【ノウハウ】ですね!!

仮に・・・・・
これから先に、相場が動き、・・・・え〜教科書と違うぞ〜 となっても、

フォローは、“チャッカリ会員”であれば

塾長のごんたさんは、“適時・適選”の『修・正』指南をいていただけると思います。

それは本気のチャッカリ塾生と相互一体と築き上げるものですから・・・・(確)。

なにより、信頼できるのは、マニュアルに必ず、相原様の顔写真(漱石似?)をだされているところです。 誹謗嘲笑覚悟で、皆の幸せを本気で願っておられる方だと思います。 素敵に思います。

この『金の魔力・T』が 本気の方々のサンタの贈り物&お年玉 なんだな〜と一人悦に入ってます。
“一期一会”ってすばらしいですね。




 大阪府の金田 晴彦様

 先ず初めに、膨大な時間を費やし、調査・研究をされ、そして大変素晴らしい予測を立てられる迄のご苦労に対しまして、深く感謝申し上げます。

 金のサイクルについて完璧なまでの解明、そして予測、「凄い」としか言いようがありません。私にとりまして、今後の金投資を行うにあたり、このe-bookは最高のバイブルとなりました。内容は高度であるにもかかわらず、素人の私にも分かりやすく解説されておられますので、楽しく理解できました。

 素晴らしい研究成果をお教え頂き、誠に有難うございました。




 佐賀県の小野田 雄一

 あと○年なんですね。正直言って早いですね。
資源不足の状況から、もっと長くなるのではないかと勝手に思っていたのですが、短い分最後に爆騰して終わるのかもしれないですね。

 ともかく、先が読めたのですから、しっかり計画を作って目標を達成したいと思います。因みに私の最終目標は、日本とニュージーランドとで、半々に暮らすことです。永住権をとるのは無理でしょうから。クライストチャーチで花に囲まれて暮らしたいと思っています。








 金の終焉に向けて・・・
『金の魔力・T(1億円の資産を手にするfirst step)


に一体いくらかかるのか?


 さて、肝心の金額です。

  能書きはいいですね。ズバリ申しましょう!

 “ 金の終焉に向けて・・・『金の魔力・T(1億円の資産を手にするfirst step)』”のお値段は、8千円(消費税込み)となります。

 
  しかし、新年ですから、お年玉として、
 6,800円でお譲りいたします。



 今すぐ・・・
 下記より、お申込下さい!!



 このお値段が安いのか?高いのか?は、あなた自身が判断してください!


 資産を保全するための期間は、これからの数年間しか残っていないのです。うかうかしていたら暴落に遭遇し、2008年と同じように資産を大幅に減らしてしまうことになります。これからの残り少ない大切な時間を無駄にしないで下さい。このe-bookを読んで、大切な資産を失くさないように保全して下さい。上手くいけば何倍にも増えることになると思います。


 金の値段が低迷するのは、本当に、これからしばらくの間しかありません。後で公開しないように、金の値段がピークをつける時期とそれまでの対応を理解してください。数年後に、あなたは必ず読んでおいて良かったと思うことになるでしょう!




 金が終焉を迎えるまでサポートします!

 今回、サイクル分析によって、金が終焉を迎える時期を予測しました。しかし、実際には、オーブによって予測からズレを生じます。ですから、このe-bookで説明した投資に最も影響を与える3つの期間も、オーブによって変わってきます。そのズレの修正を3ヶ月毎に修正するつもりでいます。


 ご購入いただいた皆様には、修正した結果をメールでお知らせします。1年に4回、3月、6月、9月、12月末のデータで修正をする予定なので、その翌月半ば頃にメールでお知らせする予定です。送られてきたメールによって、投資の方法を見直ししていたきたいと考えています。







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 私を信じてくださる方にだけ買っていただけば、私はそれで十分です。
私を信用しない方に、買ってもらいたくはありません!





 最後に、このお手紙をお読みいただいただけで、とても嬉しく思います。
本当にありがとうございました。

 



                       平成20年12月吉日




このノウハウは一般投資家のためのものです。
ファンドマネージャー、トレーダーの方のためのものではありません。
投資ファンド、先物取引会社の方の購入はご遠慮下さい。




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〒790-0915 愛媛県松山市松末2丁目16番17号 電話089-998-2235

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